違う、間違っているぞサヨコ……!

 この系のセリフをここまで呆然と言うことになったのも初めてだな。
 サヨコさんはどんだけルルをプレイボーイだと思っているのか。
 本人恋愛オンチなのに。
 つーか休日の予定を24時間全部組むとかどんな鬼だ。

 で、ルルのフェイスにサヨコさんの手管が加わるとこうなるのかという大惨事が。
 人間関係を円滑に、という指示で学園をハーレムにしてしまうサヨコさんはマジタチ悪い。
 そりゃロロも怒る。

 ルルはルルで、そんなときにC.C.さんがいてくれたらどうだっていうんだ。
 冷たく罵りながら解決策を講じてくれるっていうのか。
 …………その可能性も無くは無さそうだが、どっちかっつーと放置される方がありそうだぞ。

 ロロは本当に頑張る子だね。
 つーか効果範囲すげー。
 前はスザクだけ止めたりしてたし、範囲はかなり細かく制御できる上でこれとは便利だな。
 この能力がギアスの使いすぎでオフに出来なくなったりすると悲惨だが。

 コーネリアさんはあの状況から姿くらまして何してんのかと思ったら。
 アンタ本当に妹ラブだな。
 ていうか単独でそこにたどり着くとか、一体何をどうやって。

 そしてサヨコさん大暴走。
 どう考えてもやりすぎ。
 でもサヨコさん天然だから指示するだけ無駄とか、もう自業自得だよなこの人選の時点で。
 明日から体育の時間はサヨコさんにとか、無駄に事態をややこしくしてどーする。
 あと掛け声で人格がどうとか、キミのゼロゆかいポーズを考慮すると妥当なイメージだと思うぞ。

 それにしてもこの運動能力、生身ならスザクと渡り合えるんじゃないのかこのひと。
 なんでメイドなんてやってるんだ。
 というかこの世界のメイドはこうなのか(ぇー

 そしてこういうバカ回の最後には決まって爆弾を仕込む監督。
 オレンジきたーと思ったらギアスキャンセラーって。
 またそんなややこしいタイミングでややこしいことを。

 皇帝のギアスも一緒に破壊しちゃってますよー。
 まあ皇帝のはどう見ても遊びだからいいんかも知らんけど。

 学園での身の安全をギアスで確保したルルにとっては、すさまじく厄介だな。
 今度こそ学園パート終了かしら。
スポンサーサイト

theme : コードギアス 反逆のルルーシュ
genre : アニメ・コミック

「超時空シンデレラランカちゃん」て

 いや何だその、魔法少女ものか何かのタイトルみたいな愉快フレーズ。
 真面目な顔して存外なすっとこどっこいだなこの参謀。

 ていうかゼントラーディの皆さん揃いも揃ってダメダメだったが。
 「デビューライブ絶対行けないと思ってたのに……」とか呟いてるし。
 赤面したり目をハートにしながら武器放棄だし。
 七生もどきの「戦いこそが俺たちの血なんだよぉぉぉ!!」という主張がとても空しく響き渡ります。

 ランカはランカで何ぞ☆など飛ばしてもーて。
 きらっきらってどんな特殊技能だそれは。
 シェリル姐さんではキャラ的に真似できない、とんでもない武器を手にしたなこやつ(ぇー

 で、アルト姫はアルト姫でそうやってどっちにもいい顔しつつ、流されるのどうにかしなさい。
 つーかホントに空飛びたかっただけかー。
 その欲しいものを察してプレゼントに選んで熱を推してここまで来たシェリル姐さんの心意気がわからんか。
 …………わからんのだろなあ。

 ライブも男も持ってかれてシェリル姐さん屈辱の巻。
 ここからの巻き返しは果たして……ってマクロスー!?
 なんか予告だと目覚めるとか言っちゃってるし。
 一体今度は何をやらかすつもりだスタッフ。

theme : マクロスF
genre : アニメ・コミック

足洗邸8巻げと

 今回の限定版では読み切りの手長足長が掲載です。
 なつかしー。
 足洗邸の連載開始前にガムに載ったやつですよ。
 ダイダラだったりウカさまだったり、やっぱ色々とつながっているわけですが。
 みなぎワールドは基本そうだしね。

 あと表紙も今回はハッキリ違うなあ。
 前回はよく見ると違うってレベルだったのに。
 今回は通常版が割といつも通りの面子で、限定版はダイダラ大集合という感じ。

 本編は義鷹の過去だったりオセが出てきてニャンニャンだったり、お仙がちょっとだけ外に出られたり。
 ヴェパールちゃんは普段はクールぶってるけどダメな人だったり。
 あとはこまにゃんが何かと可愛かったり、ルイカ先生が絶好調だったり。
 まあ賑やかで楽しいことですよ。

今回は盲目のアーティストのおはなしですか

 色々とネタがあっちゃこっちゃ飛ぶね。
 前回のクラシックネタの系譜っぽいと言えなくもないけど。

 ともあれ生まれつき目が見えない人は、世界の捉え方そのものが見える人とは違ってくるという話はよく聞きますな。
 人間、世界の把握は大部分視覚に頼ってるし。
 試しに目を閉じて歩いたとしても、目を開いていた時の空間認識をそのまま引きずってしまうもので。
 見えてなかった人が手術なんかで見えるようになった場合、遠近とかが捉えられなかったりするんだっけ。

 ともあれハルさんがダイブして仕事するのも久々のような……って「入り浸ってるだけなんだ」ってハルさーん!?
 何をお茶目してますかー!

 にゃもはにゃもで、すぐに誰とでも仲良くなる。
 が、今回は割りとおとなしかった方だろうか。
 まあ何が出来るでもないからなあ。

 あと依頼に対してのらりくらりしてたら怒り始めたクライアントの接待に差し出されるソウタにーちゃん。
 それはやはりアレなのか、エロエロか。
 枕営業で場つなぎとかくっしー結構鬼畜さん?
 つーかそんな立場でウブいソウタは本当に何なのだろう……。

 アレか、接待中は人格ソフトでも入れてんのか(ぇー

theme : RD 潜脳調査室
genre : アニメ・コミック

これはまたアバンギャルドなアバンですね

 えーと、とりあえず小清水自重。
 前回はほんのちょこっと出てきて事態を無駄にややこしくしたかと思えば、今回ものっけから妄言を。
 まあ何だ、楽しそうなのは結構なことだ。
 迷惑だけど。

 んで今回は眼帯くんこと七夜くんが渾身の負けロールを延々と展開。
 誰にでも噛み付くかと思えばあっさりビビったり、実に堂の入ったチンピラっぷり。

 一方、しろがねはしろがねで思い出したように弱体化ロールを。
 あんたそんな設定で何を延々と遊んでたのかと。
 つーか弱ってようがどうしようが妄言垂れ流すのはやめないのね。

 んで折角負けロールを積み重ねたのに相手が自滅してるとか立場無いね七夜くん(ぉ
 まあ次回おもむろに覚醒イベントでも挟んでボッコボコにするんかなー。
 つーかこれ2クールやんのか。
 びっくりだ。

theme : モノクローム・ファクター
genre : アニメ・コミック

メデューサ先生自重してください

 そんな次回予告(予告かい

 まあ魔女にも色々あるみたいねー。
 鬼神も本来は味方じゃないっつーか、単にアレは災害みたいなもんってのが一般的なとこなのかしら。
 シブセンにはデスサイズの材料扱いで狙われてたり、結構タイヘンなのですな。
 メデューサさんは一人でイケイケだけど。

 んでソウルはソウルで鬼神化への伏線とかやってはいるけど。
 どーもこっちの展開は地味だな。
 後半に向けて色々溜めてると解釈すべきとこではあるけど。

 とりあえずシュタイン博士はいい先生である。
 OPでは何度見ても悪役なのに。

theme : SOUL EATER -ソウルイーター-
genre : アニメ・コミック

ギアスR2、想いの力

 また今回も、めまぐるしく状況が動きまくったなあ。
 とりあえずそのすごい変装ギミックは何なのだサヨコさん。
 ジョージの指示でえらい活躍してたり、よくわからんスペックの持ち主とは思っていたが。
 日本離れる時に何でわざわざ素顔見せたのかと思ったけど、こーゆー役を振りたかったからなのか。

 んでロロはロロで、ルルの顔してる人間が周りにいい顔見せるのが気に入らないご様子?
 まあ「任務しかない」だったのが「ルルしかいない」になったんだから無理も無いのかしら。
 極端な子だよね。

 あと何か今回は全体的にエロいカットが多かったような。
 ボールギャグだのカレン拘束だのC.C.さんだの。
 ちょっと検証。

ボールギャグ
カレン拘束
シャーリー着替え1
シャーリー着替え2
C.C.さん操縦中
C.C.さんえろす1
C.C.さんえろす2


 個人的にはさりげなくC.C.さんの服もハンガーにかけるルルの几帳面さが萌えどころです(ぉ

 それはそれとして、ルルはまたおいしいタイミングで愉快なことを。
 防御力最強で攻撃にはMAP兵器……うむ、ルルにぴったりな機体ですね?
 つーかそのポーズは何なのだかw

 録音可能な通信でこんだけ暴言垂れ流す連中がトップで、よく今まで大丈夫だったなこの国とかツッコむのは野暮なのかしら。
 まああんまり大丈夫だったようでも無いけれど。
 民衆的にもわかっちゃいたことではあるけれど、改めて言われると腹立つということなのかなー。

 んでナナリーに続けてカレンまで持ってかれてルルおかんむり。
 まあ今更スザクがカレンをどうこう出来るとも思えんが。
 カレンの気持ちを聞く上では視聴者的にはいいかも知れん。
 とりあえずエロ同人のネタにされることだけは確かだが。

 あとはー……黒の騎士団女性陣のすごい幼女の恋路応援体制。
 ロリコンでもかっこよければそれでよしということなのか(ぇー
 幼女を玉城にくれてやろうとか考えてしまうルルは、本当に身近な人間以外は人間に見えてないんだなあという感じであるが。
 シャーリーの暴走気味な恋愛論を自分のシスコンっぷりに当てはめて納得する辺り、どうにもこうにも。

 そしてロリコンとシスコンが手に手を取り合う構図になってしまった。
 この二人は親友になれる(ぇー

 で、一息はついたけど色々ほっぽっていきなり日本に戻るとか。
 その間にサヨコさんがものすごい爆弾仕掛けましたが。
 変わったことは無かったか聞かれて「別に?」と答えるサヨコさんマジ外道。

 ラウンズまでやってきて、学園はまたわけのわからん状況に。
 アーニャの伏線とかも色々あったが。
 予告は予告でカオスすぎるし。

ルルゆかいポーズ

 どうなることやら、次回も楽しみ。

theme : コードギアス 反逆のルルーシュ
genre : アニメ・コミック

シェリル姐さん完全勝利の日

 ルート分岐選択肢キター(ぉ
 そこで迷わずシェリルルートですね、わかります。

 ただシェリル姐さん選ぶこと自体はいいんだけど、ランカとの待ち合わせにミシェル代わりに行かせるというのはどういうつもりなのかアルトは。
 電話でもメールでもいいから、事前に行けなくなったこととその理由をきちんと説明しなさいというに。
 とりあえずミシェルから鉄拳指導を。

 シェリル姐さんはシェリル姐さんで、ランカがプレゼント用意してるという話を聞いた上でこれとか、本当に容赦無いな。
 どこまで意識してやってるのか知らんが、絶対に負けない戦をする女である。
 お約束は外さない可愛さもグゥですが。

 ランカはこれで本格的に負け確定なのかしらん。
 キスダム坂(※キスから始まるスターダム人生の略)を上り始めたばっかだし、そっちで頑張っとけと思ったりもするのだけど。
 シェリル姐さん周りでも陰謀の匂いがプンプンだからなあ。
 シェリル姐さんに何ぞあって、傷の舐め合い的にランカルートとかいう展開は勘弁してほしいわけだが。

 とりあえず予告の「思わぬ罠が」「門出の歌、銀河に響け」で、「白いスーツと白いひらひらしたドレスと教会が用意されてるんですね、わかります」とか妄想かき立てて自分を誤魔化しておこうと思う(ぉ

theme : マクロスF
genre : アニメ・コミック

クロノベルトコンプリート

 まあそれなりに楽しかった。
 ファンディスクとしてはこんなもんじゃないかな。
 絶賛とまではいかないかなーというのは正直なところではあるんだけど。

 最後までやって思うに、アルフレッド兄ちゃんと九鬼先生の救済ってのが根幹テーマって印象だなあ。
 特に九鬼先生が顕著。
 復讐ネタ、弟子とのけじめ、死んだ息子のことと徹底してる。
 バトルにおいても怪物っぷりを遺憾なく発揮してくれちゃって。
 東出世界最強モンスターめ。

 転じて、ヒロインたちの影は実に薄かった。
 元々Hシーンがどーでもいいとか邪魔とか言われる向きはあったわけだが。
 状況が状況なせいでイチャラブる余裕もほとんど無いし。
 まあ戦闘能力はあるからそこで、ってのも尺的な制約あった気もするしなあ。
 セルマは最後にオイシイとこ持ってったが。

 双七くんの能力は便利だなあというか、質量勝負だよな根本的に。
 まあアレで戦闘にしか役立たないわけではないという辺りが真骨頂というべきなのか。
 とりあえず元気剣というネーミングはどうかと思うが。

 結局、日常という要素が神沢市編に集中してたんでそこが一番楽しかったかな。
 交差世界もエピローグをもちっと充実させてくれたら違ったかもと思わんでもないが。
 雲外鏡も結局双七くんが持ってったみたいだし。
 姑もいないし、結構な泥沼が予見されるのだがどうか(どうもこうも

theme : PCゲー
genre : ゲーム

今明かされるくっしーの知られざる過去

 って音楽の人だったんか。
 んで技術はあったけど愛が無かったからやめましたと。
 とにかく真面目なんだよなこの人。

 オールオアナッシングで興味失せたら振り向かないとか徹底してるが。
 全然説明しないので読み取れる人じゃないと付き合ってらんないけど。
 その点でハルさんは親友なんだなあ。

 みなもはみなもで、相変わらず感性任せの直線ルートで真実に行くね。
 それもホントに結論に飛んでるから、やっぱりわかる人にしかわからん気がすごくするが。
 そんなんばっかりかこのアニメ。

 ともあれ渋い人間関係とか人情描かせるとやっぱうまいねー。
 ええ話だった。

theme : RD 潜脳調査室
genre : アニメ・コミック

ホモクローム

 今週の捏造あらすじはジジイ担当か。
 自重しろ。
 いや確かに前回は一人でオイシイとこ持ってったが。

 そして眼帯くんは暇な時は一人寂しくナイフ眺めてる趣味の人か。
 あらあらまあまあ。
 そして遊びはここまでだここからが本気だとか、どんな負け惜しみなのかと思ったら。
 やっぱ今週も適当だし。

 それとも何かな、彼の本気ってのは「闇の世界にデビウだぜ!」とか「おまえのバックダンサーだぜ!」とか妄言吹くことだってのかな。
 恋人うっかり突き飛ばしたことより、自分の顔が変になってるショックで憑きモノ追い出してしまうアイドルはある意味すごかったけど。

 小清水は少ない出番でタチの悪さをアピールしてくし。
 しろがねはコソコソと不穏なこと言ってるし。
 適当なちょっかいにいい加減飽きたのか適当に「あいつは許せねえ」発言してみたり。
 いやもう何が何だか。
 実に変なアニメである。

theme : モノクローム・ファクター
genre : アニメ・コミック

椿にーちゃん編決着

 特に引っ張りもせず2話で片付けたか。
 スピード展開だなあ……これが最近のアニメや漫画のペースなのかしらん。

 精神世界での戦いは情景としては綺麗だったけど、内面的なものにはさほど踏み込まなかった印象。
 兄貴の葛藤とか椿の想いとか、そこらへん断片だけ見せて後は視聴者で想像して補完してくれってことかしら。
 重要なのは既に過去となった兄のことより、スターとの絆ってのもあるんかも知らんが。

 まあスターは強い子だね。
 棒でボコボコ殴られて血まで出してるのにガン無視とか。
 一族の確執とか色々あるのをつまんねーで流すとか。
 1つのことに集中すると周りを見なくなるんかなー。

 んで次は最近空気だったソウル主役?
 魔女もなんか悪い顔してたが。
 そろそろ本筋みたいなものが動き出してもいい頃だけど。
 はてさて。

theme : SOUL EATER -ソウルイーター-
genre : アニメ・コミック

えーと、どちらさま?

 またラストに変なネタ仕込んで引きやがりましたよ、ギャースR2。
 んー、んー、んー、。
 ロロ……と解釈するにはロロにそんな能力があるとは思えないんだけどなあ。

 ヴィレッタ先生の部下に変装のプロでもいたんかしら……。
 それともギアスで「俺になれ」と命じたらホントにそうなったりするんか。
 いやそんなまさか。
 ギアスはそこまで魔法じゃねえ。
 前回だかは普通に仮面取ってカレンと話してたし、中華に行ったのが偽者ってのも無いだろう。

 ともかく生徒会メンバーが気づいてないんだから、相当なもんの筈だけど。
 ナナリーは総督でスザクが守るから学園もういいやと決めての中華行きかと思ってたら、全然そんなことなかったのね。

 ともあれ今回も玉城大活躍。
 わざわざナビについて道を間違えまくるわ根拠レスな自信に満ちてるわナチュラルに前言を翻すわ親友設定捏造してるわやりたい放題。
 なんかスタッフの中でも彼のネタ発言は義務化してきてるんじゃないのか。
 C.C.さんのチーズくんネタもそうだが。
 何だその運転席のチーズくんまみれっぷり。

チーズくん1
チーズくん2


 そしてシンクーのすごい厨性能。
 まあそこで「私と互する知略」とか言っちゃうルルがむしろ拍手という感じもあるが(ぉ
 戦闘能力でスザク級ねえ。
 誰も扱えないぐらいハイスペックなナイトメアとかどんだけー。
 どういう意味で言ってんのか知らんけど。

 あとルルーシュはすっかりカレンのこと身内認定してるなあ。
 ゼロモードではちょっと珍しいぐらい必死だわー。
 ジョージはさっそく切り捨てようよねーねー言い出してるけど。
 なんか自分の理想を押し付けるあまり敵対しかねない勢いのような。

 アーニャはアーニャでなぜか幼ルルーシュの画像をキープしてるとゆー伏線が出てたが。
 その前のルルに気づきつつ隣にいた袋被り女をスルーするスザクにむしろ笑った。

 ともあれルルはまた随分と大胆に追い詰められたものだけど。
 どんな大逆転をしてくれるのやら。

theme : コードギアス 反逆のルルージュR2
genre : アニメ・コミック

がちむちー

 今回はハルさんがAパートから出てきて大喜びですよ(ぉ
 ホロンさんも久々なような。

 そしてソータにーちゃんは相変わらずオイシイなあ……。
 「集中力は鍛えているつもりです!」と乗り込んで即イジェクトとか。
 一体どんなエロス技にさらされたんだい。
 怒らないからちょっと画像データを(黙れ

 そしてえらいゴツイ潜水服でダイブするにゃも。
 あらゆる困難を根性で乗り越える娘だなあ。

 AI占い師エライザも、世界観的に面白いキャラだな。
 位置づけ的にはもはや電脳神の類のような気も。
 地球律との対話に彼女が何かを見出すのか、それが後に伏線になるのか。
 さらりと流されても不思議ない危ういバランス感覚だぜ(ぇー

 んで、次回は久島部長の話かしら。
 彼も何だかんだで色々ありそうだからなー。
 楽しみにしとくぜ。

温泉でほもー

 温泉回とか吹いてたと記憶してたが……何だろうこれ。
 ウィンチェスター館のようで、それとはまた別種のカオス建築。
 これ芸術とか言われてもなあ。

 つーかさんざん落ちて上から戻ってくるとか、落ちる男かね犬。
 風紀は風紀でごろごろごろーと。
 しろがねはしろがねで、裸は二人きりだのアキラにしか興味ないだの自重。

 眼帯は今日も適当だった。
 ちょっと目障りになってきた程度と主張しておいて伊豆まで追っかけてくるキミはアレか、寂しがり屋か。

 変身バンクをちゃんと浴衣にする芸の細かさ。
 …………なんだかんだでそーゆーとこの拘りはすごいっつーか、変なとこで真面目というか遊び心というか。
 解決はまたものっそ適当だったけど。

 そして最後に何もかも持っていくジジイ。
 何かこのジジイが最強なんじゃないかって気がしてきたぜ。

theme : モノクローム・ファクター
genre : アニメ・コミック

椿かわいー、スターかっこいー

 スターは相変わらずおバカだけど、肝心なとこはちゃんとわかってる良い子だなあ。
 椿可愛いよ椿。
 いきなりポエミーな独白始めた時は何事かと思ったけど(ぉ

 しかしスターは何気に暗い過去背負ってんのね。
 本人気にしてる節をさっぱり見せませんが。
 本当に全然気にもならんということは無いかと思えるけど、その辺のイベントもその内やるんかしら。

 武器モードの椿はいちいちエロイね(ぉ
 責任感とか思いやりの強さで後ろめたさを感じたり、真面目な椿の葛藤を「おまえは俺に頼っていいんだぜ」の一言で解消するスターがナイスだった。

 んで妖刀、なあ。
 影使いな攻撃の変化自在っぷりとかも、こないだの魔剣に似てるような。

 予告ではスターがいじめられたり椿が頑張ったりしてましたが。
 普通はあっさり決着つけずに何度か遭遇と戦闘を繰り返しそうなエピソードに思えるんだけど。
 どうすんだろーねー。

theme : SOUL EATER -ソウルイーター-
genre : アニメ・コミック

オレンジキター!!

 その最後のインパクトに何もかも持ってかれた印象があるが。
 なんか言語機能とかもどうにかなったみたいだけど「全力で」って口癖になってるんか。

 それはそれとして、黒の騎士団はみんな揃って中華連邦へ。
 なんかのっけから身も蓋も無い解説入ってたけど大陸の国から苦情来んかね。
 そーゆーことでわやくちゃになられても面倒なんだが。

 ともあれ玉城は相変わらずかっこいいなあ。
 どんだけ空気読まないのかキミ。
 使えない才能に満ち満ちてるとか。

 あとナイトメアフレーム補充完了……おお、藤堂専用機も。
 インドが中華連邦からの独立目当てで協力とか。
 まあ色々と勢力図があるんね。

 そしてここに来てわんこのラッキースケベイベント……ってそこで何してんのC.C.さん。
 ラー油じゃないよ。
 どうしましょうじゃないよ。

 んでまあブリタニアの第一皇子は、時々出てきてはわかりやすくボンクラしてるけど。
 本当にボンクラなのか、それとも何かあんのかわからんな。
 シュナイゼルにーちゃんは随分とまた色々やらかしてるみたいだけど。

 んでルル……チェス対決とか言い出すから何かと思えば。
 全員にギアスかけてやるふははーとかもうこの子は。
 そしてシュナイゼルのおちょくり満点な「チェックメイト!(俺が」アタックに「だが断る!」と素で返してしまう辺りが限界なのね。

 オナニーナは相変わらず精神が不安定なのね。
 とりあえず政治的な場で脇目も振らずにナイフ振り回さないでください。
 ミレイへのコンプレックスとか色々と吹き出たりもしてましたが。

 んでえーと、シンクーはロリコンクーデターかましたと思ったらルルは今度は何やってんの。
 どう見ても悪役なんだけど勝ち誇ってる場合かね。
 ルルは時々こういう「どうやってフォローすんだこれ」的な行動に走るなあ。

 予告やプレゼントもアレで随分と吹いたが。
 まあ何だ、その大爆笑はその後の大失敗フラグと解釈していいのか。

theme : コードギアス 反逆のルルージュR2
genre : アニメ・コミック

クロノベルト、復讐するは神になし編しゅーりょー

 正直開始直後には「まだその復讐ネタ引っ張るのかよ」と思ったものだが(ぉ
 いや九鬼先生は好きだけど、復讐ネタは復讐相手がしょーもなさすぎるという印象しかなくてな。

 まあそれはそれとして、イチナが思いっきり幼女で随分と意外な展開に。
 わかりやすく性根の腐った小娘でしかなかったのを、今になって救済ネタとか完全に予想外だ。
 つーかメインでイチナと絡んだのがコゼットとか、弾丸執事本編とあやかしびとで扱い微妙だったキャラをセットで救済とかつまりそーゆーことですか(ぇー

 ガラおとーさんは相変わらず渋かったが。
 全体的に弾丸執事キャラの扱いは薄かったかなあ。

 覚醒イチナは強いんだか大したことないんだかよくわからんかったりも。
 並の人妖より圧倒的に強かった気はするのだが。
 九鬼先生が無茶すぎるだけか。
 銃だの魔法だのドラゴンだのの集団を単独素手で壊滅させちゃうしね。

 ただまあ、最後のシーンは割とグッときたな。
 なるほど、こういう形で救済としたか。
 まあ幸福につながる道というのはいいものだ。

 んで、先の2つが元のゲームで最大の敵という役を振られた2人への救済っつー形になっていたけど。
 残り1つはどうなることやら。

theme : PCゲー
genre : ゲーム

マクロスF、レジェンド・オブ・ゼロ

 ブリタニア帝国よ、私は帰ってきた!(そのゼロ違う

 まあそれはそれとしていきなりマクロスゼロネタというか、主人公の自伝を元にした映画化ですか。
 ランカはいつの間にか映画出演かと思ったら自分の出番に赤面するとか初々しいねー。

 そして当然のようにシェリル姐さんにこき使われるアルト姫。
 もういいからくっついちまえと。

 つーかアルト姫ってば業界人に熱烈出演希望されるレベルの有名人か。
 それは容姿だけのことでもなかろうに、父親との変な確執からもにょったのかという印象が。
 最終回までにはそっちの道に戻るんかな。
 シェリル姐さんに首に縄つけて引き回されて(ぉ

 しかしシェリル姐さんは相変わらず、要所要所で何もかも持ってくお人じゃよ。
 映画の役柄上でのキスに悩むランカを横目にいきなりアルトの唇奪うとか。
 そしてその可愛い赤面笑顔で「本気にしたー?」は無いだろう。
 それで誤魔化されるアルトもアルトだが。

 1話以来久々にヒロインっぽかったのに、美味しいところはやっぱりかっさらわれるランカ哀れ。
 なんか敵のにーちゃんがサイボーグだったり色々と伏線もあるんだけどなー。

 あと、監督自重。
 「伝説はここから始まる」じゃねえから。
 つーか主演女優がものすごい勢いで道化扱いなんだけどいいのかしら。
 わかりやすく長いものに巻かれる属性を出てくる度にかましちゃいたがなあ。

theme : マクロスF(フロンティア)
genre : アニメ・コミック

ガチムチ職

 ええ話やった。

 ワーカホリックな親父と息子の微妙な距離感がいいね。
 息子一人残して仕事に行った父親が、帰ってきたらおにぎり残してあるとかにーちゃんはええ子だ。

 ………………とかホロリとしてたら何で書記長の愛人してるのー!?
 マジびびったぞ!?

 ともあれ父親は仕事に関してはガチで有能みたいだなー。
 部下からも慕われてるし、決断力あるし。
 父親としては不器用に過ぎるっぽいが、まあ何だかんだでやってけてるみたいだし。
 何気においしいキャラであった。

theme : RD 潜脳調査室
genre : アニメ・コミック

ホモクローム

 えーと、毎度のことながら何が何だか。
 とりあえず犬はハマリ役に過ぎると思う。

 座長が小僧とキスしたくて役を奪おうとしてるというオチは読めたが、その先が無闇に突き抜けていた。
 つーか演劇調に妄言たれ流されると結構アレね。

 しろがねは相変わらずっつーか、アキラが他の男とキスする可能性にジェラしるとか自重しとけと。
 いきなり鎧着込んで舞台に出てくるし。

 あと衆人環視な舞台の上だろうが気兼ねなくドッペラー解除叫ぶアキラはフリーダムね。
 それを「イリュージョン!?」で納得する客も客だが。

 何気に執事がおさかんだったりもしたが。
 どんどんわけのわからない人脈が増えていく。

 そしてまた適当にひっぺがされる憑きものさん。
 つーかあの眼帯にーちゃんは怪物王女のヒゲアーチャー並に仕事が適当なような。

 んで次回は温泉ねえ。
 ………………自重とかしねえんだろうなあ、男どもが。

theme : モノクローム・ファクター
genre : アニメ・コミック

エクスカリバー登場なり

 子安かよ!

 そんなソウルイーター、エクスカリバー回。
 いやレイトショーで2週間前から何かやってたから何だ何だと思ってはいたが。
 CMまで。
 どんだけ好きなんだスタッフ。

 とりあえず、キッドの潔癖症は水に濡れることも許さないのね。
 わざわざ拭いてから柄を握るし。

 そしてエクスカリバーの素晴らしいウザさ。
 シュタイン博士ですらドン引きですか。
 色んな意味で最強なのね。

theme : SOUL EATER -ソウルイーター-
genre : アニメ・コミック

クロノベルト、かりそめの旅人たち終了

 うん、まあ、何だ。
 1週間経過してようやくそんだけの進行なんだ。
 平日は起動すら出来てなかったからなあ……。
 土曜出勤も当たり前のように要求されるし。
 作りかけのMADだってあるのにさあ。

 とまれ、楽しかったぞー。
 アルフレッドにーちゃんが随分と親しみやすいナイス兄貴になったなあと思うわけだが。
 まあこれはこれで。

 謎の少女がさっぱり謎でも何でもなかったりもしたが。
 つーか今更そんな萌えキャラっ面されても。
 ほうにゃんじゃあるまいし。
 てゆーか体に引っ張られてたとは言ってたけど、もっとクールビューティーなイメージだったよ?
 いやマスター贔屓に根差したお茶目さんっぷりは前々からあったけど。

 神沢市の生徒会メンバーは相変わらず気のいいやつらだ。
 まあ今回はあくまでアルフレッドが主役だったから、彼らはそう目立ちもせんかったが。
 刀子さんは会長と出番切り分けだしなあ。
 とりあえず、双七くんは風呂場で男らしすぎる夢を語りすぎだと思う。
 いや彼のことだから漫画か何かの影響なんだろうけど。

 バトルは割とあっさり目だったのう。
 まあ今後の展開への伏線とか、アルフレッドの目的意識とかが主題だったからこそという気はするが。
 ガチモードに入ると無敵だしねこのにーちゃん。

 別れのシーンとかはグッときた。
 やっぱこーゆーのうまいね東出さん。
 覚悟、決意、やせ我慢、かっこいいぞ男の子。

 ともあれ続けて復讐するは神になしを始めようと思う。
 わくわく。

theme : PCゲー
genre : ゲーム

フリーエリア
プロフィール

kyuu666

Author:kyuu666
ライアーソフト・スチームパンクシリーズ応援中なり。
pixiv

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる