フレンドリー・ファイア

 今回はミシェルくんスポット回か。
 いくらトラウマだからって、思い出し動揺で味方にヒットさせちゃうとか存外困った子ね。
 そしてすかさず暴言吐かれたからって少しはフォローとか試みませんか。
 まあ動揺に動揺が重なってた上、身内まで侮辱されてそれどこじゃなくなった印象だが。

 アルトくんも思いつきで人の傷をえぐるしなあ。
 それですかさずマウント取られてボッコボコにされるとか。
 わかりやすいお調子者かキミ。

 クラン大尉はおっきくてもちっちゃくても乙女ちっく。
 つーかでっかい幼女が手持ちブランコとかすごい絵面が。

 んでアルトくんはちょっと相手の事情とか聞かされると、すぐに感情移入しちゃう子なのね。
 便利だな(ぉ

 まあ互いに反感抱いてた仲間同士の融和エピソードその1という印象でもあった。
 ランカさんはどんどん蚊帳の外というか、敵のにーちゃんに食われそうな勢いだが(ぉ
 アルトとのカップリングはシェリルねーさんでガチなのかしら。
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theme : マクロスF(フロンティア)
genre : アニメ・コミック

ガチムチー

 今回は学校の怪談かー。
 何つーか、話の幅が広いなあ。
 脳の片隅に残った情報の残滓が見せる幻、ってのは実際の幽霊も似たようなもんという気もするけど。
 暗い教室で一人になった瞬間に女の子が「あそぼう」とか、実に基本を踏まえたホラー描写だった。

 電脳化してないからにゃも見れないと説明した時は、にゃもが何か見て「本物!?」というオチになるかとも思ったが。
 いつの間にか性格が書き換えられたりするんじゃないか疑惑とか、ぞっとしねえオチできたな。

 そして気がつけばハルさんの出番がさっぱりなまま終了してた件。
 いや何気に都市伝説になってたりして吹いたりもしたが。

theme : RD 潜脳調査室
genre : アニメ・コミック

ホモクローム

 ええっと、このねーちゃんは相変わらずというか何というか。
 全力で先走った挙句に脳内で色々と捏造してるし。
 しろがねはしろがねで無責任に事態を面白がってるだけだし。
 でもアレをして純粋だの可愛いだの言ってしまう、しょーこさんの目の腐りっぷりもどうかと思うぜ。
 「相手が悪かったんだよ」の一言には納得するが。

 今までで最もあっさり解放されたのにはかなり吹いた。
 いやそれでいいのんか。
 眼帯にーちゃんも「何だかよくわかんないけどやっちまえー」とか適当だったし。

 そして男の中の男とか兄貴とか。
 何が何だか。

 あまりに投げっぱなしで清々しいとすら言えるんだが、一番恐ろしいのは投げたとしか思えない設定が次回以降も引き継がれて積み上がってくシステムやも知れぬ(ぇー
 最終回にはどんなカオスになってるやら。

theme : モノクローム・ファクター
genre : アニメ・コミック

ソウルイーター

 シュタイン博士大活躍の巻。
 という感じの次回予告から予想した程には圧倒的でも無かったような。
 まあ相手が特殊すぎたのかなー。
 その上で凌駕してみせるのはやっぱ強いのだが。

 んでソウルに変なフラグ残して引き。
 ってあからさまに魔女が潜入してるんですけど。
 獅子身中の虫展開ですか。

 まあソウルプロテクトとかゆーのを使ってるんだろうけど。
 それで潜入余裕とか、死武専って結構チョロイのかしら。

theme : SOUL EATER -ソウルイーター-
genre : アニメ・コミック

ギャースR2、8話

 あー、笑った笑った。
 100万人ゼロ大集合とかどんなネタ映像かと。
 色とりどりなのが更に笑いを助長するわ。
 その仮面と服を用意するだけで結構な金が掛かったんじゃないかとも。

 ていうか、結局ナナリーの行政特区日本とかどっか飛んでっちゃいましたが。
 まあ元々無理のある企画だったし、黒の騎士団が丸ごと他所に行くならエリア11的には平和になってめでたいけど。

 ヴィレッタ先生の未練たらたらっぷりも笑いどころですが。
 もういいから結婚しちゃえよ。
 扇も「さようなら、ブリタニアの人」じゃなくてだな。

 あとはジョージの褒められて絶頂っぷりかなあ。
 優秀という点では果てしなく優秀だよね。
 ときどきやりすぎるけど。

 ともあれナナリーのことはスザクに任せて国外逃亡。
 この先どう展開するんかなあ。
 とりあえず、いきなりワケのわからん特番挟まないで欲しいの心。

theme : コードギアス 反逆のルルーシュ
genre : アニメ・コミック

惑星のさみだれ5巻

 精霊姫アニマ登場。
 そしてクラスチェンジイベントきたー。
 犬とかネズミとか猫とかの霊馬もちょっと見たかったぞ(ぇー

 竜はゆーくん、鳥は三日月が持ってくのがキャラ的には順当なんだろうが。
 まあ先のことはどーなるやら。

 やーこさんもコスプレ姿披露したり、魔王主従の会話聞いたりでタイヘンだ。
 何か一歩間違うとヤンデレ化しそうなのだがどーすんだか。

 姫の母親との確執イベントもクリアしたり、色々と積み上げてきてるけど。
 泥人形の数的にも後半戦、こっからの盛り上がりに期待だぜ。

おおふり10巻

 これも気づけば単行本が2桁突入か。
 2巻が出たあたりから読み始めたが、まさかアニメ化されたりアニメの出来がすごく良かったりするとは思わなかったぜ。

 ともあれ花井くんがいい感じに煮詰まる崎玉戦しゅーりょー。
 やっぱいいね、花井くん。
 本質的に負けず嫌いなんだけど、そういうのかっこ悪いんじゃ的に抑えようとして抑え切れない辺りとか初々しくてグゥよ。
 責任感の強さと我の強さの板挟みだぜ。

 田島はスポーツなら何やってもかっこいいからなー。
 ややパワーに欠けるのだが、そこを補ってあまりあるセンス。
 花井くんも小集団ならトップで当然ぐらいのスペックがあるだけに意識するとタイヘンだ。
 まあそれを励みにしようとプラス思考できるようになったのはいい進歩である。

 あと相手が嫌がる戦術を考えることについては定評のある阿部くん、実に黒い笑顔が似合います。
 捕手としてのプライドから出来てない捕手にイラッとしつつ、遠慮なく付け入る辺りが阿部くんだなーと。

 そしてミハシはミハシで相変わらず。
 疲れさせたくないからコールドだって言ってるのに自分でも攻撃張り切るとか、うんまあ一生懸命なのはわかるんだけどね。
 阿部くんの愛が通じる日は遠い。

theme : おおきく振りかぶって
genre : アニメ・コミック

ある夏のお見合いと、あるいは空を泳ぐアネモイと

 一迅社文庫、朱門優によるラノベですが読了。
 結構面白かった。
 アネモイといちこの、互いに真面目に全力ですれ違ってる会話とか。
 全部読んだ後で読み返すと、アネモイがどういうつもりで発言してたのかわかったりしてなかなか。

 主人公の父親に対するひねた態度とかは個人的に好みでなかったりもしたが、まあ頻度少なかったので我慢できんほどでもなかった。
 一応事情はあったしな。

 いちこさんはなんつーか、エロゲヒロインっぽいなーとか思ったりもしたが(ぉ
 思い込んだら一直線、ツンしてるようで実は主人公至上主義、あと全体細くて出るとこだけ出てるとか。
 なんかこのままエロゲにしてもさっぱり違和感無さそうだぜ(ぉ

theme : ライトノベル
genre : 小説・文学

マクロスF

 マクロスF、ハイスクールクイーン。
 のっけからランカがどさまわりしてて吹いた。
 何だそのニンジン。

 そしていきなり同じ学校に転入とか、実にラブコメ王道な展開……かと思ったらそこにシェリルがやってきて何もかも持ってったー!?
 そっかー、アルトは奴隷かー。

 おもむろに白濁まみれになってみたり、シャワーシーン入れたり、ノーパンで駆け回ったりと大変な騒ぎに。
 ええっと、転入イベントだったのにあっという間に空気になったランカ哀れ。
 挙句にパイロットコースに転入とかどんだけ鬼なんだ。

 まあ今回も大変に面白かった。
 やっぱ今期のアニメの中では一番好きかのう。
 次回はちっこい大尉が来るみたいだし、また期待だぜ。

theme : マクロスF(フロンティア)
genre : アニメ・コミック

ヤンジャン版薔薇乙女第2話

なんか随分久々に載ったように思えるんだが。
どんだけ不定期連載なのかと思ったぜ。
次は6/19とか。
えーと、つまり月イチぐらいなん?
だったら月刊誌に載せればいいんじゃないのかとか思っちゃあかんのかしら。

それはそれとして。
JUMくんは元々内弁慶激しい人だったけど、自分相手ともなると容赦ないね。

しかし自分のスキルに随分と自信つけてんなあ。
確かにすごいんだけど、トラウマの源泉だったりして色々複雑だったのに。
まあ真紅がその点はベタ褒めだったり、みっちゃんのプッシュとか色々あったが。
あの後も色々とあったのかね。

で、真紅復活するなりビンタですか。
お変わりないようで大変に結構。
JUMくん第三のアドバイスも実に通じ合ってるね。

しかし元のJUMくんに話戻すまでどんぐらいかけるつもりなのかねー。
元々ペース速い人という印象も無いけど。
翠のこととかも気になるし、程ほどでお願いしたいんだぜ。

theme : ローゼンメイデン
genre : アニメ・コミック

ガチムチー

えーと、犬はエサがもらえて遊んでもらえれば文句無いのに、俺こそ愛犬家って手合いはいらん妄想を暴走させてダイナシにしちゃうって話だったんだろーか。
犬は可愛かったけど。

あと犬も電脳化してるのねこの世界。
インターフェースはそれなりに限界あるようだが。
まあ犬の気持ちとかわかっても困るなーというか、犬はふかふかでぺろぺろでスキンシップできればいいじゃんと思うのだけど。
それで十分癒されるし、それ以上を求めるとかしてもなあ。
人間のエゴを押し付けてるとか、そもそもの大前提を否定してどーするのだ。

ホモクローム・ファクター

もはやこの捏造あらすじシリーズは定番なのか。
犬で南極で物体X。
大筋は間違ってないから困る。

んで今回は金持ちショタか。
なんかまた適当な設定が適当に並んでるけど、それはそれでいいとして。
子供で黒魔術で儀式で快楽ねえ。
まあ克明に描写されなくてよかったかしら(ぉ

つーかしろがねは何かというと「よし殺しましょう! 他に方法無いですし!」吹くな。
むしろそれ言わないことのが珍しい勢いで。
そして常にアキラが力技でどーにかしてまうという。

今回も風紀女の突然の武装モードやら何やら唐突だったが。
実に軽いノリで仲間が増えていくし。

んで次回は酔っ払い姉か。
また何やらgdgdの予感が。

ソウルイーター

マカとソウルの魂集め再開……するなり何か変なのに巻き込まれたー。
というより首を突っ込んだー。

マカは基本スペック高いみたいだけど、色々と経験足りなそうな感じ。
武器のソウルにダメージ行くのを恐れてガードできなくなったり、空間把握が甘かったり。
オーソドックスではあるみたいだけど、主役としてやってくにはもうひとつインパクトに欠ける気が。
何かパワーアップイベントでも予定されているのかしらん。

ソウル大ピンチで引いた感じではあるが、次回はシュタイン博士大活躍タイムのようで。
逆に、そんだけやばい相手ってことなのかなー。
印象づける為には効果的な人選だが。
どうなるやら。

theme : SOUL EATER -ソウルイーター-
genre : アニメ・コミック

ギャースR2、7話感想

 ギャース7話視聴ー。
 前々回までのイケイケはどこへ吹き飛んだかという勢いでのっけから消沈してるルルにおーいと。
 前期からルルは時々ヘコんでたけど、それらと比較しても一等ひどいなあ。
 まあナナリーの為とか連呼してたのに、そのナナリーの夢に自分が一番邪魔ってなったんだからわからんでもないけど。
 とりあえず携帯をへし折って電車の窓から投げ捨てるとか、いくらなんでもマナー悪いと思う(ぉ

 んでまあ、特区日本には当然の反応が。
 ギアスのことを公表できん限りはユフィが突然おかしくなって虐殺したとしか見えんしなー。
 日本人側からすれば、またそのネタかとしか思わん罠。

 かぐやさんは意外におおらかですね。
 英雄色を好む、性欲旺盛大いに結構と。
 でもいきなりC.C.さんに「お相手ありがとう」はどうかと。どうかと。
 カレンも巻き込まれて、まあ。
 これはエロ同人的には4Pフラグなのかしら(ぇー

 セシルさんは相変わらず具のチョイスがひどいのね。
 ギルフォードさんのすごい微妙っ面。
 ロイドさんもそこにいる人間と食物の因果関係についてはもうちょっと警戒しようよ。

 そして何というやけっぱちギアス。
 腕立てでもやってろとか踊ってろとかスクワットとか。
 ………………命令達成条件を設定してないんだけど、彼ら死ぬまであのままかしら。
 死ねよりひどいギアスの使い方だ。

 更にやけになった挙句、女に逃げようとして引っぱたかれるの図。
 以前もC.C.さん押し倒した挙句、眼光一発で風呂場に逃げ込んで壁叩いてたこと無かったっけ(ぉ
 何だかんだで女の涙には弱いルル、よーやく立ち直りフラグかと思ったらロロ近い。
 なんか学校で友情確認の後、黒の騎士団大ピンチに合流ー。

 えーと……正直よくわからんかったが何かすごいことしてピンチを乗り切った!(頭悪い感想
 何か発想そのものはすごいけど、後先考えてたら出来ないルルマジックが炸裂した印象?
 そんで行政特区日本に参加て……このシスコンは今度は何をやらかす気かしら。
 自己犠牲に走るつもりも、黒の騎士団を見捨てるつもりも、ましてナナリーと敵対する気も無さそうだけど。
 はて。

theme : コードギアス 反逆のルルーシュ
genre : アニメ・コミック

ブロク開設なり

ブログを開設してみた。
何をいまさらっつー気がせんでもないが。
日記自体、惰性もそろそろ途切れつつあったし、形変えてみるのもいいかなあと。
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ライアーソフト・スチームパンクシリーズ応援中なり。
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